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2019
03.30

扇山火まつり

Category: 俳句
扇山火まつり

 火入れ/2019年4月2日(火)18:30~

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2019
03.26

菜の花

Category: 俳句
菜の花
今日の大分河畔にて

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2019
03.22

今日の一撮り

Category: 俳句
たんぽぽの絮

取り残された蒲公英の絮が風を待っています。

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2019
03.21

すかんぽ

Category: 俳句
すかんぽ
 2019/3/20大分河畔
【酸葉(すいば)】 すいすい・あかぎしぎし・酸模(すかんぽ)/植物:春
タデ科ギシギシ属。日本全土の田の畦や草地に自生。
<土手のすかんぽジャワ更紗、昼はほたるがねんねする・・・(北原白秋詞)>
と童謡にうたわれているすかんぽはその別名。
酸っぱい葉が転訛してスイバになったといわれている。
私の子供の頃は茎をもぎって噛みその酸っぱい味を楽しんだ。
参照:角川俳句大歳時記

 ありがとう
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2019
03.19

たんぽぽの絮

Category: 俳句
  句集『風紋』から
たんぽぽの絮

ホルトホール展示作品で~す。

感謝!
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2019
03.16

幣辛夷

Category: 俳句
辛夷

モクレン科の落葉高木。蕾が拳に似ているので、その名がつけられたと
いわれている。地方によっては、田打ち作業に合わせて咲くことから
「田打桜」とよび、苞のふくらみが筆に似ていることから木筆とも書く。
秋に付ける赤い実の種が辛いことから、ヤマアララギ、コブシハジカミ
という名も生まれた。(抜粋:角川俳句大歳時記)
Thanks.
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2019
03.13

沈丁花

Category: 俳句
沈丁花

ジンチョウゲDaphne odora ジンチョウゲ科の常緑低木で中国原産。
Daphne(ダフネ)はギリシャ神話の女神の名で「月桂樹」のギリシャ
名でもある。葉の形が似ていることからジンチョウゲ属の属名にも使わ
れるようになった。
漢名は瑞香(ずいこう)で「沈丁花」は日本で付けられた名前である。
画像は白花ですが、よく目にするのは赤い小花を球状に集め、開花する
と四裂の白い花びらの内側を見せる。

ありがとう
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2019
03.11

ミモザ

Category: 俳句
ミモザ
     うえお乳腺外科(大分市)の駐車場にて2019/3/11

植物学でのミモザは、マメ科オジギソウ属植物のオジギソウをさします。
画像は通称ミモザと呼ばれるアカシアの一種、マメ科の銀葉アカシアです。
羽状の葉が銀色に見えるのでこの名があります。
原産:オーストラリア

Thanks.
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2019
03.10

福島原発事故

Category: 俳句
蒲公英

いま、ラジオによる東日本大震災の番組に耳を傾けている。
東日本大震災は2011年3月11日に発生した東北地方太平洋沖地震による
災害および福島第一原子力発電事故による災害である。
8年を経っても福島の復興はいまだ道半ばである。
原発事故がなければ福島の街は甦っていたであろう。
3月11日は、もう一度原発事故が起きてからからではもう間に合わない警告
でもある。

Thanks.
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2019
03.08

土筆

Category: 俳句
土筆

大分市街から南大分へ抜ける大道トンネルの手前の道路にちらほら姿を現した
土筆見つけました。2019/3/8

Thanks.
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