2014
05.29

鵜三態

Category: 俳句
明磧橋の下流200mほどの先の中洲に3羽の鵜が屯していました

鵜その1

鵜その2

鵜その3
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コメント
米さん、面白いことを知りました。やっぱり翅を乾かしていたのですね。
陽鳥?!dot 2014.06.04 19:24 | 編集
>翅を乾かしているのですかね。

陽鳥さんの観察は的確なようです。

http://www.hirahaku.jp/web_yomimono/tantei/kwuhirog.html
dot 2014.06.04 17:06 | 編集
米さん、言われてみるとオブジェ仕立てですね。
鵜は度々このポーズをとるのですが意図があるのでしょうね。
翅を乾かしているのですかね。
陽鳥?!dot 2014.06.03 19:41 | 編集
黒く翼を拡げた鵜は川面のオブジェ。

  鵜の翼オブジェに仕立て瀬の岩場
dot 2014.06.03 19:31 | 編集
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