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2018
09.19

曼珠沙華

Category: 俳句
曼珠沙華

昨日は黄色の蕾であったのが今朝はこんなに開きました。
40年ほど前に義父の庭に咲いていた頃は黄色の花は珍しかったのです。
拙宅の庭にある白と黄色の球根は義父からいただいたものです。

彼岸花


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2018
09.18

女郎花&亀虫

Category: 俳句
女郎花

Thank you

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2018
09.17

敬老の日

Category: 俳句
敬老の日

義父が71歳の元旦の心境として残した言葉です。
「夜臥して朝起きるのはリハアサル、目覚めないときこれが本番」
義父は88歳で亡くなりましたが、私は目覚めるたびにこの言葉を思い出します。
果たして私の本番はいつか?興味あるところです。

庭に「星朝顔」が咲いています。
大分河畔から種を数粒採って蒔いたのが昨年に初めて咲いたのですが、今年は
零れ種から生えてきました。


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2018
09.13

盗人萩

Category: 俳句
盗人萩

大分河畔でヌスビトハギに出合った。
マメ科ヌスビトハギ属の多年草。
ヤブハギ、ケヤブハギなど近似種が多い。
「ひっつき虫」のひとつで、果実が熟れると人間や獣にくっついて種を
遠くに運ばせるもくろみ。
手元の角川俳句大歳時記には「盗人萩」は副題にも載っていません。


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2018
09.11

赤とんぼ

Category: 俳句
赤とんぼ

一人暮らしが楽しい?と自炊生活をする母は満103歳です。
今や100歳を越える高齢者は多い長寿の国ですが、人の介護を受けず、
誰にも頼らずに暮らすのは稀なことではないでしょうか。
「近くに子供が居ながら」と親不孝を咎められそうですが、母に会う
には予約が要るのです。


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