2018
06.04

英彦山神宮

Category: 俳句
夏の宮

英彦山神宮

6月2日は俳誌『花鶏』(季刊)100号記念俳句大会並びに祝賀会が
ソラリア西鉄ホテル(福岡市天神)で開催された。
翌日は英彦山への吟行に参加しました。


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2018
06.01

Category: 俳句
蕗

庭に生えている蕗をネットで検索したレシピ通りに調理してみましたが、
味が濃すぎて失敗です。

6月のカレンダー~越前市からのお便り~
6月のカレンダー


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2018
05.30

南瓜の花

Category: 俳句
南瓜の花

理髪店へ寄ったら先客がいたので、周辺をぶらぶらして時間をつぶして
いたら南瓜の花に出合いました。
南瓜の花の黄色の色具合は何とも絶妙に感じます。
実がついて葉裏から顔を出す姿は愛嬌を感じるのですが、子供の頃は
あまり食べたくはありませんでした。

Knock

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2018
05.29

空木の花

Category: 俳句
空木の花

大分河畔で出合ったウツギ(空木)の花です。
ウツギはアジサイ科・ウツギ属の落葉低木。葉の形は変化が多く、卵形・
楕円形・卵状披針形になり葉柄をもって対生する。花は枝先に円錐花序を
つける。花弁は5枚で細長いが、八重咲などもある。
ウツギの名は「空木」の意味で茎が中空であることからの命名とされる。
花は「卯(う)の花」とも呼ばれる。童謡「夏は来ぬ」と歌われるように
初夏の風物詩とされてきた。


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2018
05.28

桑の実

Category: 俳句
桑の実

 大分河畔に桑の大木が数本見られる。桑の実はほとんど手の届かない高さに
ある。熟れた桑の実が桑の木に沿った歩道に落ちて土を甘く染めている。

燕の子が鴉に襲われた
  燕の巣

駐車場側と玄関側に架けられた燕の巣の玄関側の巣が鴉に襲われた。
無残にも毀れた巣を今朝発見したが子燕の姿は見当たらなかった。

Knock ok

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