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2018
11.30

冬の蝶

Category: 俳句
冬の蝶

ウサノピア大ホールの近くのうどん屋の裏側にある神社を参拝した。
神社は畑に囲まれて鎮座している。
黄蝶がお参りを済ませて境内から離れていったので、畦道を伝って
彼女を追いかけた。
蒲公英の花に彼が待っていた。


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2018
11.29

駅館川

Category: 俳句
駅館川

駅館川(やっかんがわ)は大分県宇佐市を流れ、周防灘に注ぐ。
滑り台?があり階段?があり床止めの造りが面白い。


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2018
11.28

石蕗の花

Category: 俳句
石蕗の花

拙宅の庭の石蕗の花も終りが近づきつつあります。
ツワブキ Farfugium japonicum/キク科ツワブキ属の多年草。
イシブキ、ツワともいう。艶(つや)のtある葉からつやふき(艶蕗)
それが変化して「つわぶき」になった?
12月28日の誕生花。
花言葉:困難に傷つけられない


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2018
11.27

ときがめ書房/通信第4号

Category: 俳句
ときがめ書房

発行人・編集人は毛井たづ子氏。
愛する古里の俳句人の歩みを確めようと努力を惜しまない毛井氏の姿勢に
敬服、そして心から応援いたします。


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2018
11.26

流星

Category: 俳句
流星

「流れ星」は秋の季題です。
8月半ばのペルセウス流星群が有名ですが、どうして「流れ星」が秋の季語
であるのでしょうね。
揚句は第20回横光利一俳句大会の応募句です。


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