2018
07.15

シーボルトミミズ

Category: 俳句
7月14日は関崎岬の自然観察会
シーボルトミミズ

シーボルトミミズが散歩していました。
日本原産の大形ミミズで、日本最大のミミズの一つと言われています。
ナガミズ目・フトミミズ科・フトミミズ属。
体長は25㎝~28㎝、ときに40㎝にも達する。
名の由来は、フィリップ・フランツ・フォン・シーボルトが持ち帰った
標本(オランダ/ライデン博物館)に記載されたことにちなむ。
日本の固有種で西日本の山林に生息するミミズ。
中部地方以西の太平洋側にも分布するそうです。
私の子供の頃はウナギの餌に使われていましたが、今はどうですかね。

海岸を示す標識が?
道標

関崎岬
 関崎海星館から関埼燈台へ下る坂道


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2018
07.14

夏の川

Category: 俳句
夏の川

明磧橋の上流(大分川)に架かる自動車道です。


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2018
07.12

蜥蜴

Category: 俳句
蜥蜴

  越前市からのお便り
オオシオカラトンボ

昨日の「陽鳥?!」に登場の塩辛蜻蛉はオオシオカラトンボという種であると
メッセージを添えて遊子先生からお便りをいただきました。

蜥蜴にも良い日を!

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2018
07.11

塩辛蜻蛉

Category: 俳句
 塩辛蜻蛉
 うーたの里山で出合ったオオシオカラトンボ♂

シオカラトンボとは成熟して水色になった♂(オス)に付けられた名前
で、茶色い♀(メス)は俗にムギワラトンボと呼ばれる。♂も未成熟の
間は♀と同じような体色をしている。

成熟した♂は人間が近づくと飛立つが、間もなくするとまた同じ場所に
戻ってくる習性?がある。人懐っこいと人間は勘違いするが、他の♂が
領域に入ってくると、猛然と恋敵を追い出しにかかる。
縄張りに進入した人間は上手くあしらわれ?ているのです。



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2018
07.10

雲の峰

Category: 俳句
雲の峰

西日本豪雨被害・・・言葉もありません。
こんなとき、内閣支持率がどうのこうのとのニユースに腹立たしくなった。

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